TOEIC PART 7 · READING COMPREHENSION

答えを覚えず、
根拠の場所
見つけられる読解へ

メール、告知、チャット、表を読み、情報探索・言い換え・推測・複数文書の統合を練習します。回答後は根拠英文と日本語訳、4択それぞれの理由まで戻れます。

150セット10サイクル・1〜3文書形式
230文書すべて独自英文
540文挿入・横断読解を含む
4つの読解力迷った理由を分けて記録

READING ROUTE

全文を訳す前に、探す情報を決める

Part 7は、最初から一語ずつ日本語にする問題ではありません。文書の役割をつかみ、設問が求める人・日時・目的・変化を本文へ取りに戻ります。

01

文書の種類を取る

件名、差出人、見出しから、案内・依頼・変更・報告のどれかを判断します。

02

設問の目印を持つ

人名、日時、目的語など、本文で探す手掛かりを一つ決めてから戻ります。

03

同じ意味の別表現を照合

本文と選択肢は同じ単語を避けることがあります。意味の対応で確かめます。

04

複数文書を役割でつなぐ

Aで条件、Bで変更、Cで結果を確認し、どの文書が何を補うか整理します。

READING PLAYER

今日の1セットを、根拠まで戻って解く

進捗と復習予定はこのブラウザに保存します。本文や日本語訳、氏名・メールアドレスなどの自由入力は保存しません。

教材情報を読み込んでいます。

0/ 15セット

FIRST CYCLE

まだ解いていません

未挑戦のセットを優先します。まず1セットから始められます。

回答済み0
初回正答率
復習正答率
復習待ち0セット

PRACTICE MODE

答えの確かめ方を選ぶ

文書数を選んで練習

未挑戦を優先し、選んだ形式から1セット出題します。

FOUR READING SKILLS

「読めなかった」を4つに分ける

結果は、単なる正答率だけでなく、どの読み方で迷ったかを記録します。十分な回答数がない段階では、弱点と断定せず「今回の復習候補」として表示します。

01

情報探索

人・日時・場所・条件など、明示された情報を正確に見つけます。

02

言い換え

本文と選択肢で表現が変わっても、同じ意味の対応を見抜きます。

03

推測

本文に書かれた範囲から、目的・意図・次の行動を判断します。

04

情報統合

文挿入や複数文書で、前後・文書間の情報をつなぎます。

CONTENT BOUNDARY

公式問題の転載ではありません

150セット540問はeigonaviが学習用に作成したオリジナル問題です。公式問題、サンプル文、Directions、画像、翻訳は使用していません。

現在の範囲第1〜10サイクル150セット。1回15セットずつ未挑戦を優先して進めます。

採点学習用の正誤判定であり、本番スコアを予測・保証しません。

公式情報TOEIC L&R 問題形式(IIBC)

NEXT STEP

文法・文脈・音の学習へ戻せる

一文の形で迷う場合はPart 5文法、段落の流れで迷う場合はPart 6、聞き取りも鍛える場合はPart 3・4へつなげます。