英検2級後に、語彙・要約・論理性を増やす

英検準1級ロードマップ|語彙・要約・ライティング・面接対策

英検準1級は、2級までの英語力を土台に、より抽象度の高い語彙、長い英文を読み取る力、要約する力、自分の意見を論理的に書く力、 面接で社会的な話題について話す力を伸ばしていく級です。

2級と比べると、語彙量・読解量・リスニングの負荷が大きく上がります。一次試験ではリーディング・ライティング・リスニング、 二次試験では面接形式のスピーキング対策が必要です。2024年度以降の問題形式リニューアルや、現在の要約問題・ライティング形式は必ず公式サイトで確認してください。

最初から全部を同時に進めるより、まず2級までの文法を戻し、語彙・長文・要約・ライティング・面接を段階的に増やすのが現実的です。 eigonaviでは、受動態・関係詞の読み方・比較・接続詞・仮定法・前置詞・完了形などに戻りながら学べます。

2級後の次の目標 語彙と長文 要約・意見論述 12週間プラン

このページで決めること

  • 2級から何を増やすか
  • 最初に戻る文法
  • 語彙・長文・要約の順番
  • ライティングと面接の始め方
  • 公式情報の確認先

まず結論

  • 準1級は、2級より語彙・長文・要約・ライティング・面接の負荷が大きく上がる
  • 最初に戻る文法は、関係詞・分詞・受動態・比較・接続詞・仮定法・完了形
  • 最重要は語彙。単語だけでなく、文脈・品詞・言い換えで覚える
  • 長文は「全部訳す」より、主張・理由・具体例を整理する
  • 要約は、本文の中心内容を短くまとめる練習が必要
  • ライティングは、理由・具体例・反論への対応を意識する
  • 面接は、社会的な話題について短く意見を言う練習を早めに始める
  • 添削や教材は、独学で弱点が分からなくなった段階で検討する
  • 最新の試験内容・問題形式・試験時間は公式サイトで確認する

試験内容・過去問は公式で確認

英検準1級の試験内容、問題形式、試験時間、過去問、ライティング形式、要約問題、二次試験の流れは変更される可能性があります。 このページでは、学習の順番を整理しています。

準1級のレベル

公式情報では、準1級は1級の手前まで力をつけている段階で、目安は大学中級程度とされています。 社会生活で求められる英語を理解し、使用する力が必要です。

一次試験はリーディング・ライティング・リスニング、二次試験は面接形式のスピーキングテストです。 詳細な問題数、試験時間、問題形式は受験前に公式サイトで確認してください。

目安

大学中級程度。2級までの基礎に、抽象的な語彙と論理的にまとめる力を足します。

活用

入試活用、単位認定、教員採用、海外留学などで使われる場合があります。条件は提出先で確認します。

試験

公式確認日: 2026年6月14日。公式ページでは一次試験90分+リスニング約30分、二次試験約8分と案内されています。

注意

試験時間、日程、入試利用条件、CSEスコア提出方法は変わる可能性があるため、公式情報と提出先を確認します。

2級との違い

次の表は、学習上の目安として2級と準1級の違いを整理したものです。実際の試験内容は公式情報で確認してください。

表は横にスクロールできます
項目 2級 準1級 準1級で増やすこと
レベル感高校卒業程度が目安大学中級程度が目安社会的な話題を、主張と根拠まで整理する
語彙社会生活に必要な基本語彙を広げる抽象語彙・専門寄りの話題語が増える同義語、反意語、派生語、言い換え
長文読解展開を追って要点を読む情報量と抽象度が上がる主張、理由、具体例、対比、結果を分ける
文法高校英語の基本を使う読解・要約・ライティングで文法を使う関係詞、分詞、受動態、比較、接続詞、仮定法、完了形
要約要点整理の基礎を作る英文の中心内容を短くまとめる具体例を削り、中心内容を英語でつなぐ
ライティング意見と理由をまとめる内容・構成・語彙・文法の精度がより重要理由、具体例、反論への対応、論理表現
リスニング会話や説明の要点を聞く放送回数や情報量の負荷を意識する先読み、メモ、数字・固有名詞・論点の整理
面接社会的な話題への入口4コマ説明と社会性のある質問に答えるナレーション、意見、理由、聞き返し、背景知識
学習期間2級後の基礎固め数か月単位で積み上げる人が多い12週間を目安にし、必要なら3〜6か月に伸ばす
添削の必要性独学でも型を作れる要約・英作文は客観的な確認が役立つ弱点が見えなくなったら添削を検討
教材・過去問形式確認と弱点補強過去問で時間配分と要約・英作文を確認公式過去問、専用教材、語彙帳、音源を使い分ける
大学受験・社会人活用入試や履歴書で活用される場合があるより高い英語力証明として見られる場合があるCSEスコア、有効期限、提出条件を提出先で確認

最初に戻る文法

英検準1級では、文法問題だけを解くというより、長文・要約・ライティング・面接で文法を使う力が必要になります。 2級までの文法を次の順番で確認してください。

1. 関係詞

長い名詞のかたまりを読むために重要です。who / which / that / what / where などで、文の骨組みを見失わないようにします。

2. 分詞・分詞構文の入口

現在分詞・過去分詞は名詞を説明します。分詞構文は深追いしすぎず、読解で意味を取れることを優先します。

4. 比較

more / most / as ... as は、程度や差を表します。論説文・意見文で根拠を説明する時にも使います。

語彙の増やし方

準1級では、語彙の抽象度と量が大きく上がります。日本語訳だけで覚えるより、品詞、派生語、同義語・反意語、コロケーション、 例文、長文の中での使われ方をまとめて確認しましょう。

覚え方

  1. 品詞を見る
  2. 派生語を見る
  3. 同義語・反意語を確認する
  4. 例文で使い方を見る
  5. 長文の中で再確認する
  6. ライティングで使える語を優先する
  7. 面接で言えそうな語を声に出す
  8. 間違えた語だけ復習する
めくタンで単語を復習する 準備中 準1級語彙セット

準1級前に増やしたい語彙分野

educationenvironmenttechnologyhealtheconomypoliticsculturesocietyemploymentscienceinternational issuesmedialocal communitiesethics

「英検公式の単語リスト」のように誤解される表現は避け、eigonaviでは準1級前に覚えたい話題語彙として整理します。 1日20〜30語が重い日は、10語だけでも続けてください。

長文読解の進め方

準1級では、長文の量と抽象度が上がります。全文を一文ずつ訳すより、段落ごとの主張、理由、具体例、対比、結果を分けて読みましょう。

学習手順

  1. タイトルや設問を先に見る
  2. 各段落の中心文を探す
  3. 接続詞・逆接表現を見る
  4. 具体例と主張を分ける
  5. 知らない単語に印をつける
  6. 文章全体を日本語で1〜2文にまとめる
  7. 要約できるか確認する

要約の進め方

準1級では、英文の内容を整理して短くまとめる力が重要です。公式の準1級試験内容では英文要約と英作文が案内されています。 詳しい出題形式・語数・採点観点は必ず公式サイトで確認してください。

要約の基本ステップ

  1. 本文のテーマを確認する
  2. 各段落の中心文を探す
  3. 具体例を削る
  4. 原因・結果・対比を残す
  5. 短い英語でつなぐ
  6. 自分の意見を入れていないか確認する

要約ミニ練習

次の英文はeigonavi作成のオリジナルです。公式問題・過去問の転載ではありません。

Many cities are creating small public gardens in unused spaces. These gardens can reduce heat, give residents a place to meet, and help children learn about food. However, they require volunteers and careful planning, so local governments need to support them over time.

中心内容の例を見る

Public gardens can help cities by cooling neighborhoods, connecting residents, and educating children, but they need long-term support and planning.

使える表現

The passage explains that ... The author points out that ... One benefit is ... However, ... As a result, ...

ライティングの進め方

準1級の意見論述では、立場を決め、理由と具体例をつなげ、必要に応じて反対意見にも触れる練習が役立ちます。 公式の採点観点では、内容・構成・語彙・文法が重視されます。

型の例

  1. 結論: I believe that ...
  2. 理由1: First, ...
  3. 具体例: For example, ...
  4. 理由2: Second, ...
  5. 反対意見への対応: Some people may say ..., but ...
  6. 結論の言い換え: Therefore, ...

オリジナル練習トピック

Should local governments create more car-free areas?

観点例: environment / local business / public safety / accessibility

考え方を見る

まず賛成・反対を決め、理由を2つ選びます。たとえば、空気がきれいになる、歩行者が安全になる、店への来客が増える、 高齢者や障がいのある人の移動に配慮が必要、などを整理します。

リスニングの進め方

準1級では、会話・説明・アナウンスなどの内容を聞き取り、要点や詳細を判断する力が必要です。 最初から全部聞こうとせず、誰が・何を・なぜ・結果は何かを追いましょう。

学習手順

  1. 設問を先に見る
  2. 話題と場面を予想する
  3. 数字・固有名詞・時制を聞く
  4. but / however / therefore の後を意識する
  5. スクリプトで聞けなかった理由を確認する
  6. 短く音読して、もう一度聞く

聞きたいポイント

speakerproblemreasonresultnumberscontrastopinionannouncementlecture
公式で準1級の過去問・リスニング音源を確認する

二次試験・面接の進め方

準1級の二次試験は英語での面接です。公式の試験内容では、自由会話、4コマイラストのナレーション、イラストやカードのトピックに関連する質問が案内されています。 流れはバーチャル二次試験で確認してください。

早めに始める練習

  • At first, ... / Then, ... / Finally, ... で流れを説明する
  • I think ... because ... で短く意見を言う
  • Could you repeat the question? を自然に言えるようにする
  • 社会的な話題を1分だけ声に出す
  • 完璧な表現より、止まらず伝えることを意識する

面接Q&Aミニ練習

以下はeigonavi作成のオリジナル例です。公式問題・過去問の転載ではありません。

Q. Do you think remote work is good for society?

A. Yes. It can save commuting time and help people balance work and family.

Q. Should schools teach more about the environment?

A. Yes. Students can learn how daily choices affect local communities.

Q. Is technology always helpful in education?

A. Not always. It is useful, but students also need time to think deeply.

Q. How can towns support older people?

A. They can improve public transportation and create more places to meet.

準備中 英検準1級 面接対策ページ

12週間プラン

準1級対策の全体像を整理したい人向けの目安です。必要に応じて3〜6か月に伸ばしても大丈夫です。

表は横にスクロールできます
テーマ やること CTA
Week 12級までの文法確認文の構成、5文型、時制、受動態、比較、前置詞句文の構成 / 5文型 / 受動態
Week 2関係詞・分詞・接続詞長い名詞のかたまり、情報を圧縮する表現、論理の流れ文の構成 / 従位接続詞 / 戻る文法
Week 3語彙を始める1日10〜30語、品詞、派生語、同義語、例文めくタン / 語彙の増やし方
Week 4長文の要点整理段落ごとの主張、理由、具体例、対比、結果を分ける長文読解 / 前置詞句
Week 5要約の型テーマ、中心文、具体例の削除、短い英語でつなぐ要約対策 / 公式過去問
Week 6ライティングの型立場、理由、具体例、反対意見、結論の言い換えライティング / 公式採点観点
Week 7リスニングを増やす設問先読み、数字、固有名詞、逆接、結果を聞くリスニング / 公式音源
Week 8面接の流れ4コマ説明、意見、理由、聞き返し、社会的な話題面接対策 / バーチャル二次試験
Week 9過去問で形式確認問題数、時間配分、要約・英作文、リスニング、弱点メモ公式過去問 / 戻り先
Week 10弱点補強語彙、文法、要約、意見論述、面接の弱点だけ戻る間違えたときの戻り先
Week 11添削・客観確認要約や英作文を読み返し、必要なら添削や教材を検討する添削・教材を使うタイミング
Week 12本番前チェック持ち物・日程・会場、語彙、要約、ライティング、面接、体調本番前チェック / 英検の受験方法

本番前チェック

  • 公式サイトで試験時間・持ち物・会場を確認した
  • 過去問で形式を確認した
  • 2024年度以降の問題形式を確認した
  • 準1級語彙を復習した
  • 長文の要点整理を練習した
  • 要約の型を確認した
  • ライティングの型を確認した
  • 公式の採点観点を確認した
  • リスニング音源を聞いた
  • 面接の流れを確認した
  • 聞き返しフレーズを練習した
  • 社会的な話題について意見を言う練習をした
  • 当日の持ち物を準備した

間違えたときの戻り先

長文の主語と動詞が見つからない

文の骨組みへ戻ります。

文の構成へ戻る

関係詞で文が長くなる

名詞のかたまりと文型を確認します。

5文型へ戻る

分詞で情報が詰まっている

過去分詞・受動態の読み方を戻します。

受動態と文型へ戻る

接続詞の流れが見えない

主節と従属節、理由・条件・対比を確認します。

従位接続詞へ戻る

要約で何を削るか分からない

主張・理由・具体例を分けます。

要約の進め方へ

ライティングで理由が弱い

because / for example / however を使います。

ライティングの型へ

仮定法が分からない

if / would / could / might と but for を確認します。

仮定法へ戻る

完了形で時系列が分からない

現在完了と助動詞haveを確認します。

現在完了へ戻る

面接で意見が言えない

平叙文と助動詞で短く言います。

平叙文へ戻る

語彙が足りない

めくタンと間違えた語だけ復習します。

めくタンへ戻る

添削が必要か迷う

弱点が見えないときだけ検討します。

添削・教材の目安へ

2級の土台に戻りたい

要約・英作文の基礎を戻します。

2級ロードマップへ戻る
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添削・教材を使うタイミング

準1級は独学でも進められますが、要約や英作文の弱点が分からなくなったら、教材や添削サービス、英会話レッスンの利用も検討できます。 成果を保証するものではなく、無料学習と公式情報確認を主役にしながら補助として使います。

語彙を覚えても長文で使えない

語彙帳だけでなく、長文と例文で再確認します。

要約で何を残すか分からない

中心文・具体例・対比を分ける練習を増やします。

英作文で同じミスを繰り返す

内容・構成・語彙・文法を客観的に見ると改善しやすくなります。

おすすめ英語学習サービス一覧を見る 準備中 英検ライティング添削サービス 準備中 英検面接対策に使えるオンライン英会話

大学受験・社会人で使う場合

英検準1級は、大学受験・単位認定・留学・教員採用試験・社会人の英語力証明などで活用される場合があります。 ただし、活用条件は学校・年度・入試方式・提出先によって異なります。

  • 志望校の募集要項を確認する
  • 提出先の条件を確認する
  • CSEスコア、有効期限、提出方法を確認する
  • 「準1級を取れば必ず有利」とは考えず、提出条件に合っているかを見る

準1級の次に進むなら

準1級合格後は、1級へ進む選択肢があります。1級では、語彙・読解・ライティング・リスニング・面接の負荷がさらに増えます。 準1級で身につけた要約・意見論述・社会的な話題への対応は、1級でも重要です。

公式情報を確認する

よくある質問

英検準1級はどのくらいのレベルですか?

公式情報では大学中級程度が目安です。2級までの土台に、抽象語彙、長文読解、要約、意見論述、面接対応力を足していく級です。

英検準1級は何から勉強すればいいですか?

まず2級までの文法と語彙を確認し、関係詞・分詞・受動態・比較・接続詞・完了形・仮定法を戻してから、語彙と長文を増やします。

英検2級と準1級は何が違いますか?

学習上は、語彙の抽象度、長文の情報量、要約と意見論述の精度、リスニングの負荷、面接で扱う話題の幅が大きく増えます。

英検準1級ではどの文法を復習すればいいですか?

関係詞、分詞、受動態、比較、接続詞、完了形、仮定法、前置詞句を優先します。文法を覚えるだけでなく、長文・要約・英作文で使います。

英検準1級の語彙はどう覚えればいいですか?

品詞、派生語、同義語・反意語、例文、長文の中での使われ方をセットで覚えます。1日20〜30語が重い日は10語でも続けましょう。

英検準1級では要約問題がありますか?

公式の準1級試験内容ページでは、ライティングに英文要約と英作文が案内されています。形式や語数は変わる可能性があるため、公式サイトで確認してください。

英検準1級のライティングは何を練習すればいいですか?

立場、理由、具体例、反対意見への対応、結論の言い換えを練習します。公式の採点観点で、内容・構成・語彙・文法を確認しましょう。

英検準1級では面接がありますか?

あります。二次試験は面接形式のスピーキングテストです。流れや形式は公式の試験内容ページとバーチャル二次試験で確認してください。

面接対策は一次試験のあとで大丈夫ですか?

一次試験後に集中してもよいですが、準1級では社会的な話題を話す練習が必要なので、週1回だけでも早めに声に出すのがおすすめです。

過去問はいつから使えばいいですか?

最初に形式確認として軽く見て、語彙と文法を戻したあと、Week 9以降に時間配分と弱点確認として使うと進めやすいです。

12週間で合格できますか?

必要な期間は人によって違います。このページの12週間プランは全体像を整理する目安です。語彙や英作文の状況によって3〜6か月に伸ばしても大丈夫です。

添削は必要ですか?

必須とは限りません。ただし、要約や英作文で同じミスを繰り返す、何が弱点か分からない場合は、客観的な確認が役立つことがあります。

英検準1級は大学受験で使えますか?

活用される場合がありますが、条件は学校・年度・方式で異なります。必ず志望校の募集要項、英検公式情報、CSEスコアの条件を確認してください。

英検準1級は社会人にも役立ちますか?

英語力証明として役立つ場合があります。ただし、評価方法は企業・団体・提出先によって違うため、必要な級やCSEスコアを確認しましょう。

準1級の次は1級ですか?

次の目標として1級があります。1級では語彙・読解・ライティング・リスニング・面接の負荷がさらに増えます。1級ロードマップは準備中です。

eigonaviでは英検準1級対策に何が使えますか?

英文法Lesson、めくタン、2級ロードマップ、受験方法ページ、英検二次試験・面接対策が使えます。準1級語彙セット、要約練習、ライティング添削は準備中です。

公式情報はどこで確認すればいいですか?

このページの「公式情報を確認する」から、準1級の過去問・試験内容、2024年度リニューアル、ライティング採点観点、バーチャル二次試験、CSEスコアを確認してください。

このページは英検の公式サイトではありません。英検の日程・検定料・申込方法・試験内容などの最新情報は、公益財団法人 日本英語検定協会の公式サイトをご確認ください。

今日やること

  1. まず準1級のレベルと2級との違いを確認する
  2. 2級までの文法を復習する
  3. 関係詞・分詞・受動態・接続詞・仮定法を確認する
  4. 準1級語彙を10〜20語だけ覚える
  5. 長文を1つ読み、段落の要点をまとめる
  6. 要約の型を1つ確認する
  7. ライティングのテンプレートを1つ確認する
  8. 面接Q&Aを1つ声に出す
  9. 公式サイトで過去問・問題形式リニューアル・バーチャル二次試験を確認する